市政の動きを写真で紹介!

学生の皆さんが若者ならではの着眼点でまちづくりの提案を行い、下鶴市長は「ぜひ自分ごととして地域課題の解決に取り組んで」とエールを送りました。

「将来鹿児島市で働きたいと思うには何が必要?」をテーマに高校生12人と市長が本音で語り合い、若い人が残りたくなるまちの将来像を出し合いました。

本市の緊急消防援助隊やDMAT(災害派遣医療チーム)などを派遣したほか、救援物資も提供。今後も被災地の復旧、復興に向けた支援を行っていきます。

新たに策定した市渋滞対策基本計画を下鶴市長が定例記者会見で説明。市民や事業者の皆さんと渋滞対策を進めるため、11月に時差出勤の社会実験を実施します。

求職者と交通事業者のマッチングを行い、路線バスやタクシーの運転者の担い手を確保することで、地域公共交通の維持につなげていきます。

市民の皆さんが市内各地で道路や公園などを清掃。町内会などの地域団体や企業などが一体となって、まちの美化に取り組みました。